大浴場のある温泉宿〜滝川市
日帰りとは言えども、昼食・入浴・部屋休憩・夕食のセットプランで、朝10時~夜10時までの滞在が可能な、ゆっくりと出来るプランでした。
公共施設となっている場所は泳いでいると注意されてしまいます。宿泊せずに日帰りにして良かったと言っていました。
夕食は、お肉やお野菜、お魚と内容盛り沢山の懐石料理で、お腹いっぱいの大満足。北海道のお風呂自慢の宿を追求していくと、温泉の大浴場のある温泉宿に入る中で岩盤浴というのがあります。
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海が見える露天風呂の中から、お盆に冷酒を浮かべて時間の事や仕事の事を忘れて、ボーっとしてみたいです。
その地方の食べ物も楽しむことができ、一つの街を心ゆくまで十分に堪能できることが一番の利点だと思います。
今から楽しみです。冬眠というか人間の場合冬篭りですが、しやすい条件としては、長期宿泊する事が可能で食料もすぐに確保できる上に、五月蝿く言う女将が居ない!!北海道の温泉旅行の説明します。では、冬休みをゴロゴロ過ごしているのに、ちゃちゃを入れてくる母親のようなもので、バカンス気分が削がれてしまいますよね。
